FC2ブログ

記事一覧

ここからが勝負!セカンドメールについて


ファーストメールに対して返信があったら、出会い系メールの最初の高い山はひとまず越えたことになります。
次に送るセカンドメールは極めて確率で読んでもらえますからね。

ここからが勝負です!実際に会えるかどうかは、この先いかに好感度を高めるか、いかに信頼を得るかにかかっています。

相手に「つまらない」「面倒くさい」とマイナスな印象を持たれたら終了ですから、セカンドメール以降もを込めたメールを意識してください。

セカンドメールに「お礼の気持ち」を伝える

セカンドメールには、ファーストメールに返事をくれたことへの感謝の気持ちを伝えましょう。誠実に対応すれば、「紳士な人」というイメージを与えられます。

もちろん2通目だけでなく、その後も「忙しいのにお返事くれて、ありがとうございます!」など、相手を気遣うひと言を添えれば、さらに好感度がアップします。

メールの「体裁」を相手に合わせる

メールの返信があったら、返事がくるまでの「間隔」やメールの「長さ」を相手に合わせるようにしましょう。

相手は返信に1~2日程度かかるのに、あなたはすぐ返す
相手のメールは1~2行なのに、あなたは10行以上の長文で送る

このように相手とメールの体裁が異なると、重い印象を与えたり、面倒くさいと思われる可能性もあるため、様子を伺って、相手にシンクロすることが大切です。適切な距離を保つことことで、成功する確率がグッと高まります。
12_20180421042825d19.jpg 
丁寧な言葉を続ける

出会い系において、誠実さ、紳士さは命です。返事が来たからといって、浮かれていきなりタメ口で話しかけたら、相手はびっくりします。

2通目以降も必ず「丁寧な言葉」でメールを続けましょう。丁寧口調を解いていいのは、相手がタメ口になるか、相手から止めるように提案してきた時だけです。それまでは誠実一路で紳士に振舞いましょう。

相手を褒める

人は褒められると、つい嬉しくなり褒めてくれる相手に心を許します。相手を褒めて気持ちよくさせることも、メールを続けるテクニックのひとつです。

例えば、「お住まいはどちらですか?」「〇〇です!」「○○って凄くいいところですよね!」といった具合に、自然な流れで褒められれば印象も良くなります。

下心は隠す

男性には下心があり、最初から「会いたい&ヤリたい」オーラ全開でいくと、女性は引いてしまいます。もちろん下ネタを振るのもNGです。焦らず、相手があなたに心を開くまでは、会いたいなどの下心は隠すようにしましょう。

メールの最後は「質問系」にする

相手が返しやすいようにメールの最後を「質問系」にするのが、メールの返信率を上げるポイントです。まだ相手と打ち解けられていない間は、必ず質問で締めくくりましょう。

ですが、1通のメールで「?」をつけ過ぎると、ガッついた印象を与え、逆に返信が面倒くさくなってしまうので、1通のメールに1つの質問を目安にしてください。

本日は以上です
それでは、いい出会いを

コメント

コメントの投稿

非公開コメント